婚活サイトの評判を調べてみました

婚活をする男性は、恋愛下手や社交下手が多いです。

大半の人の婚活は、お見合いパーティーや結婚相談所等で活動をしてると思います。

 

なぜ婚活をする人ほど空回りをしてるかと言いますと自分の理想通りの人を探してる人が多いからです。相手の良い面を見ようと努力してる人が 少ない気がします。

 

ルックスや学歴や年収等の上部で断る人が 自分に合う人がいないと悩み お見合いパーティーや結婚相談所等で婚活をしてる傾向が強いです。

 

ある面 婚活をしてる人は、恋愛能力が低い人が多いです。出会いの場のみつけ方を 婚活に頼る自体 恋愛能力が低いと思います。

 

世の中には、結婚してる人の中に確かに結婚相談所や お見合いパーティーで知り合って 結婚してる人もいます。
ですが 大半は、婚活をせずに 自然な出会いから 結婚してます。

 

結婚してる人の多くは、出会いが無いのは嘘と言います。どういう事かと言いますと これだけの人がいる中で 出会いが無いわけが無いと言います。

 

婚活をする人は、理想や上部だけしか見ない人が多いですので いつまで経っても理想通りの人が現れません。

 

ただ婚活をする男性の中には 恋愛経験全く無し等の 恋愛の仕方がわからない等の自分に自信の無い男性も多いです。
婚活をする男性にはデートで 緊張して女性と会話できず自分が悪いのを棚に上げて 気が合わないと断る男性が多いです。
社交下手な男性も婚活をする傾向が強く 初回のデートで割り勘にしたりします。
割り勘にされた女性からは、常識が無いから世渡りが下手そうで嫌と思われます。

 

よく考えてみますと社交下手だから婚活をする男性が多く、女性は釣り合いを考えて婚活をする傾向が強いです。女性から見たら婚活自体 自分に合う人がいないと思い 婚活をやめてしまう人が多いです。

 

恋愛塾や恋愛塾に通う男性が 婚活をしてる傾向が強いですから それを理解できる女性なら婚活をして相手がみつかると思います。

 

やはり恋愛能力高い人は、婚活をせずに結婚できると言うのを実感します。

 

 

理想と妥協の間に結婚はあるのか~自分の価値はどの程度か~

 

婚活。この言葉が一般的になったのは5年前ほど前からだっただろうか。就活が終われば婚活。その後は妊活。終活なんて言葉も存在する。

 

まず、婚活を始めるに当たって、みんながする事は友達に紹介してもらうか、飲み会に参加するか。しかし、紹介など今時、独身の友達はしてくれないし、結婚してる友達は忙しくてそんなどころではない。飲み会も最近は2時間、楽しく飲めれば良いという感じ。LINEを交換して、さよなら。たいてい、続かない。その後は街コン、お見合いパーティに参加。しかし、運良く連絡先を交換するも、デートを何度か重ねて、なんだか違う。その後はお見合いサイトに走るか、結婚相談所。前者はリーズナブルだが、ネット社会が怖い人は手を付けない。後者は値段が高い。親戚もそんな世話はしない。おそらく、この当たりで二の足を踏む。そして、女子会が楽しくなったり、趣味にお金を使うようになる。この流れは普通だと思う。この間に付き合ったりもあるだろう。しかし、うまく、いかず破局。男がいなくても平気な人や女子といる方が楽な人、一人遊びでいい人など、男に頼らない生き方をする。やはり、いい男は学生時代に捕まえておくべきだ。しかし、早く結婚したり、妥協しても苦労の連続のよう。就活で失敗した者にとっては、結婚は失敗したくない。仕事より結婚は女にとって、人生を左右するように思うからだ。
誰もが失敗したくないが、惚れた腫れただので結婚するのではないのが婚活。だからこそ、妥協点は慎重になりたい。理想は高くは持たないが、妥協できる、しても大丈夫なところはハッキリさせたいものだ。学歴、容姿、年齢、年収、家柄など。人によって、重視する点は違うし、内面重視な人もいる。しかし、容姿が生理的に無理なら内面など見ないはず。ここをクリアするためにも自分磨きも怠らない努力は必要だ。
自分磨きはダイエットが真っ先に思い浮かぶが教養を身につけたり、時事ネタを知ってるなど、髪の毛は毎日、乾かしたり、スキンケアなど。こういう日々の努力を男性はよく見ている。ネイルはこんなので家事できるの?と意外と男性に受けが悪い。お金がかかりそうな女性は好かない。女性も男性に求めるの物を多くしないようにしなければ、嫌がられるだろう。

 

自分の価値と相手の価値が必ずしも一致するとは限らないがお互いが同じようにいいなーと思わないと成立しない。たいてい自分にない物を相手に求める。自分にしかない魅力を最大限に伸ばし、悪いところは治す努力をしないと結婚は遠のくだろう。

 

 

婚活は、懲り懲りで2度としたくないです。

 

私の婚活体験です。

 

大手結婚相談所が運営してる お見合いサイトに登録して出会った男性の話です。

 

お互いの学校が隣同士で メールの段階で気が合いそうでしたので お会いして 数ヶ月ほど デートしました。

 

隣同士の学校に通ってましたので学校の話や様々な事で共通点がありました。

 

比較的上流階級の多い名門私学育ちでしたので 今時の男性ではなく 常識をわきまえた男性でした。
常識をわきまえたところが魅力の1つでした。頭髪が薄く 口下手で あまり社交が上手ではない方でしたので それで まだ独身なんだろうなぁ と思いました。お坊ちゃん育ちで 世間知らずなところもあり それぐらいなら この方と結婚したいと思いました。

 

毎日 メールをしたり 楽しい日々を送れてました。

 

ある日 真剣に結婚を考えてるなら 収入とか 新居は、どうするのか聞いてみました。その場では、返答が無かったので 再度メールで聞いてみました。それ以来 暫くメールが何日も来ませんでしたので自然消滅した感じになってました。

 

私は、変な事を聞いたかなぁ

 

でも真剣に結婚の対象に見たいから聞いておかないとならないと思い聞いたのに聞かない方が良かったかなぁ

 

いや 真剣に結婚の対象に見たいからこそ聞かないとならない事だし聞いたのは間違いではないし いずれ聞かないとならない事だしとか様々な気持ちが私の中に出て来ました。

 

自然消滅したと諦めてから暫くした頃に その彼からメールが来ました。

 

その内容ですが、不景気の世の中で商売の売り上げが日増しに減り 結婚に対して不安な気持ちが強まりました。結婚を真剣に考えると恐怖に思えるとか恐ろしくて仕方ないとか書いてました。

 

私は、このメールを読んで 目の前が真っ暗になり 体に強い電流の雷が落ちた気分になりました。

 

正真正銘の初婚ですし既婚者ではないのに こんなメールを送って来るなんて この彼は、精神的に病んでるのかなぁ と今でも謎に思えます。

 

私は、婚活をする事にすら嫌気がさして来ました。婚活をやめました。

私は今年25歳になるから、ちょっとずつ周りの結婚ブームがきてるんだけど、それで焦っているのか、まわりは合コンばっかりしてる、私は彼氏がいるので行く必要は無いんだけど、人見知りをしなくて場を盛り上げることが出来るからたまに呼ばれる、笑

 

で、そこで良く、ねらった男の人が決まった瞬間、他の女メンバーに報告して、邪魔されないようにしたり、その人とばっかり話したりする人を見かける、

 

本人たちはそれで良いと思ってるのかもしれないけど、あれは絶対やらない方がいいと思う、
だって、ああいうのは勘がいい男の人ほど気づいてるから、

 

私は結構男友達が多いから、合コンの話とか良く聞くんだけど、やっぱり、いい男ほどそういう女の汚いところに気づいてる。
うわ、俺ばっかに話しかけてくる、しかも他の子がよそよそしい…裏でなんか言ったんだな、こいつ性格悪い、
って思うんだって、
それって、もしその男の人が自分に興味あってもマイナスになっちゃうし、
他の子が気になってたら邪魔者でしかないよね笑
私からすると、なんでわざわざ自分から嫌われるようなことするんだろう、って思う。

 

実際、そういう事されて喜んじゃう男もいるけど、そういうやつは周りが見えてないし、いわゆるモテない男なわけで、笑
合コンやるような女の子が好むのはモテ男なんだから、本当に意味ないことしてるよね笑

 

 

だって、逆の立場で考えてみたらまじで気持ち悪い、って思うよ笑
自分のこと好きだからって他の人に言って近付けさせないようにするとか
そんなん絶対嫌だし絶対好きにならない笑

 

だってライバル排除して付き合えたとして、これからもずっとそうするの?って感じ、
他にライバルがいた上で自分を好きになってもらえば、自信も付くし付き合ってからも安心していられるんじゃない?って思う。

 

 

本当、考えれば考えるほどマイナスだらけの行為なのに、なんでみんなやるんだろう?

 

合コンがスムーズに進むようにしたかったのかもしれないけど、それは自分達の為だから相手には伝わらない、
本当に本当に大切なことは、相手を楽しませてあげること。
好きな人ができたら、その人が幸せになるように、その人に好きになってもらえるように努力する。それが当たり前のことなのに。

 

 

とにかく、合コンでも片思いでも、私が言いたいのは、

 

ライバルを排除する暇があったら
自分が好かれる努力をしろ。

 

 

ってこと。

 

本当みんなやめた方がいいよー笑

 

 

おわり。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:29:27

私は、3年前迄結婚情報会社のカウセラーをさせて頂いていました。私自身は、早くに結婚をしており、子育ても終わり、時間的に、余裕が有りましたので、少し社会に出たい思いから、この仕事に就きました。元来、誰とでも話しかけれると言う事も有り、会話の重要性を伝える大切なお仕事にもつければと思う事で、就いたお仕事です。しかし、現実は、やはり、そんな綺麗事で、済む様な事は、有りません。会話の大切さ!と言う意味は、ある程度感心を持って頂けたかと、思いますが本来の結婚相手となると、出て来る結婚相手を登録迄してでも探す理由の数々には、驚くばかりです。まず、1番多いのは外見と年齢の壁です。こんな言い方は、少し失礼ですが、外見の良い人で、優しい人が、結婚情報会社に登録する迄も無く、結婚していると思うのです。が、勿論、ゼロでは、有りません。が、全体の10%で、お見合いにたどり着いても次にいきません。厚い厚いご希望を修正しながらの心のお相手探し。そうした苦労の末のご結婚は、本当に感動します。男性も女性も年下ブームから、何かと年下を思い描く妄想に現実に軌道修正させて頂きます。しかし、婚活やこうした会社で、出会った、お相手とのご縁は、凄く強いと言う事も事実なのです。恋愛結婚より離婚率も低いのは、恋愛結婚よりスタートが、遅い分じっくりと温めて行きやすい。恋愛結婚は、ゴールに対して、こうしたスタートとは、まさに真のスタートだから確認しあい無駄に妄想もしないのです。私達が、お相手に対して見て頂きたい目線をお伝えする事で、また、お相手の苦手な事、例えば、身長が低い、髪の毛が薄い、或いはほとんど無い男性。体重が中々減らない女性には、痩せている女性より、ぽっちゃりさんが大好きな男性をご紹介して、男性も女性も心から、探していた自分の気持ちに納得して、お付き合いが始まるのでトラブルも少ないのです。こうした経験から案外、人は、自身の好みを勘違いしていたと気付く時も有ります。1人が好き!と、言う方も本当にいらっしゃるので絶対とは、言い切れませんが、やはり、お相手は、いた方が、良いと、思います。今は、料金もはっきり分かる様に定額でスタートが、切れます。自身の為にも、婚活や情報会社には、積極的に参加して見て下さいね。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:29:27

私、アラサーOLのSと申します。
事務職を5年以上続けていると、
後輩も沢山入ってきて、どこか居心地の悪さを感じたり…
親からも、顔を合わせる度に「結婚するような彼氏はいないのか?」と聞かれる日々。
私の婚活は、その日々から脱却することを目的に始まりました。

 

婚活をする上で、一番はじめに行ったのは、
婚活パーティーの会員登録。
結婚相談所は初期費用もかかり、少し怖い印象を持っていたので、
先ずは無料で、気軽に始められるものからスタートしました。
パーティーに参加する際も、
女性は1000円程度の会費で参加可能なところが多いので、
とても気軽に参加することが可能です。
また、男性の参加条件は【高学歴、年収◯◯円…】等の厳しい条件が存在しますが、
女性に対する参加条件は、年齢に関するもの位でしょうか。
私が初めて参加した婚活パーティーも、
「女性:20代~30代限定」という、年齢の縛りがあるパーティーでした。

 

さて。肝心な婚活パーティーについてですが、
ここで重要なのがやはり見た目!
2時間程度の短いパーティーで、
しかも男性一人一人とお話する機会は5分程度。
外見より中身…とは言いますが、
この短い時間では、やはり外見が最も重要だと思います。
番人受けするであろう、清楚系の服装で行くのが一番だと感じました。
現に、その日一番モテていたのは清楚系のスカート女子。
そして、その他の参加女性も殆どが清楚系ルックです。
いつも通りのカジュアルめな服装で行った私は、自分が浮いているな…と感じる事がしばしば。
とても恥ずかしい思いをしました。

 

また、婚活パーティーでカップルになるには、
やはり明るく聞き上手な子であることが求められるようです。
オーバーリアクションで会話に答え、ニコニコと笑う姿は
同じ女性から見ても高ポイントですし、感じが良いものです。

 

初めての婚活パーティーで玉砕した私は、
2回目のパーティーから、1回目のパーティーで見た女性の良いところを
真似するよう意識しました。
服装は清楚系、
そして聞き上手であることを常に意識し、ニコニコと振舞う。
また会話に度々相手の名前を付け加え、相手の男性に興味があることをアピールするようにします。
たったそれだけを意識しただけですが、
2回目の婚活パーティーでは、無事、カップルになる事が出来ました。

 

私のようなアラサーの婚活は、
先ずは恋をして、それから結婚をしたい…と考えて行動している方が殆どだと思います。
その上で、やはり出会いの第一歩として婚活パーティーへの参加はとてもオススメです。
私自身、今後も婚活パーティーを活用しながら
身なりや行動に気をつけ、
婚活を続けて行きたいと思っています。

 

続きを読む≫ 2015/11/27 15:29:27

数年前、妹が婚活していたころの体験談です。
30歳までに結婚したいと、本人も母も思っていて、友達の紹介や、合コンなど結構出会いの場に出かけていました。
そこで、知り合った人と連絡を取ったりして、二人で出かけたりすることもあるのですが、どうにもそこから先に発展せず尻つぼみに終わっていることばかりでした。
もともと、異性の友達が少なく、必要以上に気負ってしまうみたいです。

 

そんなとき、あれこれ相談したのが義理の姉でした。
義理姉は、社交的も友人も多いタイプ。
そんな彼女のアドバイスは「急がば回れ」。相手のことも良く知らないのに、いきなり二人で会うから、変な緊張感が生まれるんじゃないか、合コンで知り合ったなら、その時のメンバー交えて数回複数で会って、多少相手の人となりを知ってからその先に進めばいいのではということでした。
さらにに、合コンの次が二人でデートではうまくいかなかったときに、その人脈も途絶えるので、紹介してもらえる手駒がなくなるよとも言われました。

 

なるほどな~と、思っていたら、嘘のような耳寄り情報。
義姉は、友達と縁結びで有名な出雲大社に旅行に行き、そこで友達とお守りを買って交換したそうです。
地元では、縁結びのお守りを人からもらって肌身離さず持ち歩くと1年以内にご利益があると言われているそう。
当時、フリーだった義姉と友達は、それから1年以内に付き合った人と結婚までしていました。

 

その話に、母が飛びつき、六本木の分祀でお守りを購入。
妹に持たせていました。

 

そんな、彼女にもとうとう素敵な出会いが!
婚活仲間の友達が出席した婚活パーティで、とある男性と意気投合し、合コンの約束をしてきたそうです。その時妹は参加していません。
後日、開催された合コンで、その男性の連れてきた友人と出会いました。
何事にも慎重でなかなか発展しなかったのに、よっぽど相性が良かったのか、2か月後に付き合い始め、あれよあれよという間に交際1年で結婚。すぐに赤ちゃんも生まれました。

 

どこに、出会いの場が広がっているのかわかりませんが、友達の友達・・・と出会いの場を広げた結果、良かったと思います。
普段神頼みって信じないのですが、義姉の体験談とかと合わせると、出雲大社の縁結びのご利益って本当にあるのかなと思わせられました。

続きを読む≫ 2015/11/27 15:27:27

結活パーティー、結活バー等、結活をうたったイベントはたくさんありますね。私も独身も時は結活パーティーもたくさん行きました。
結活パーティーは運営している会社にもよるかもしれないけど、私が行ったところは職業や年齢は自己申告で実際にはチェックなんかはしていませんでした。
ホテルの会場で、回転寿し方式で1人一分ずつ話した後フリータイム、投票の結果でカップルが成立したり、成立しなくても誰が自分に好意を寄せてくれているか?等が分かるパーティーに参加した事があります(何回か参加しました)。
男性5,000円、女性1,500円くらいだったと思います。
飲み物はウーロン茶のみのフリードリンクでした。
男女共に1人で来ている方もいましたが、連れと連絡先を交換した異性のグループと仲良くなれるので出来たら友達と2人くらいで行くのがちょうど良いと思います。
結活パーティーと言ってますがアルコールも入らないし大して盛り上がりもなく、投票でカップルになったとかならないとか関係なく終了後に連絡先を交換したり食事に行ったりできるので合コンみたいな感じと変わらないと思います。
相手の本名や年齢、職業なんかも分かりませんし。

 

それと有料の結婚相談所にも登録した事があるのですが、ここは戸籍(独身証明)と最終学歴の卒業証明、源泉徴収等を提出しなければならないし、家族構成や親との同居の必要の有無、転勤の有無等が最初に分かるので安心だと思います。

 

会費によって条件に合う方をたくさん紹介してもらえるコースと、紹介人数に制限があるコースがありますが安い会費の方でも月に4~5人紹介してもらえていました。

 

紹介される段階では氏名はアルファベット、職業は業種のみで社名は分かりませんが年収や身長等のプロフィールは公開されていたと思います。

 

ネット上でお互いが合意すれば相談所経由で連絡先の交換が出来、あとは自由に、という感じです。

 

相談所の方も言ってたんですが、女性でお見合いをする人は職業、外見、内面が平均か平均以上の方が多いけど男性はそこそこの職業であっても女性との交際経験があまりなかったり不細工だったり面白みのない方が多いらしいです。
これは一理あると思います。

 

 

 

 

 

続きを読む≫ 2015/11/17 13:07:17

私がした婚活はお見合いパーティ、飲み会、お見合い、紹介、BBQ などです。中でもおもしろかったのは、保険のおばさん主催のBBQと紹介です。
BBQは未婚・バツイチの男の人と女の人が集まって月一位のペースでBBQを楽しむというものでした。準備をしたり、食べ物を焼いたり、食べたり飲んだりする中でなので、会話も無理してする必要がありません。こういった場所では、話下手な私はいつも困ることがあるのですが、適度に動いて、適度に会話をしてという感じで過ごすことができました。子連れの人もいたので、自分も癒されるし、子どもと遊ぶ男の人の様子も見ることができました。また後片付けの場面、突然のアクシデントなどでの皆の動きもわかってよかったです。
また、月一ペースの合間には、少人数でのホームパーティもあったり、一対一での紹介があったりと参加するに連れて顔見知りも増え、初めは何もなかったとしても段々と気になっていく、というケースもありました。初対面では心は動きにくいものですが、段々と親しみが湧いてきたり、前は気づかなかった様子に気づいたり、ということもありました。
また、年齢は様々でしたが同性同士のつながりもでき、お姉さんがサポートをしてくれるようになったりすることもありました。
その中で気になった人がいると、保険やさんをしている主催者のおばさんがとりもってくれて、一対一で紹介という形で会うこともありました。
お店まではおばさんがついてきてくれて、そこからは二人で。
年下の子だったので何かと気を使ってしまい、あまり楽しむという感じではありませんでした。相手もあまり興味がないように感じました。その日は結局特に連絡先も交換しないまま終わりました。
ところが数ヶ月後のBBQ。なんと再会し、主催者から「気になってるみたいなんだけど、連絡先交換してあげて」と言われました。しばらくLINEをし、食事に誘われました。
私は結局おつきあいには至りませんでしたが、一緒に参加していた子の中には付き合ったり、結婚したりする子もいました。

続きを読む≫ 2015/11/17 13:06:17

一度きりの人生で、一生を大切に生きるためにも、婚活からご結婚へと、お似合いの人を見つけることは大事と感じます。

 

ご結婚あいてを選ぶにも、人に進められての決断ですと、中途半端となるかもしれません。
それは、これからの人生を共にする人を決める場合など、自分にはどういう方が似合うかなど、自分でよく考えることが必要です。

 

ただお相手が、「なになにをしてくれそうだから」等と期待だけの決断は、思った通りにならなかった場合など、裏切られた感じとなるかもしれないのです。

 

勿論、誰しも相手を期待してのご結婚となりますが、ずっとこれから先のご自分を大切にしてくれる方でないと、お幸せにはなれません。

 

人の話は役に立つものです。

 

婚活を行い、いざご結婚への決断となるときでも、それまでに人との交わりがあり、色々と話をしている方は知識も豊富です。
人との会話から、頭の中に(こういう方と結婚したら、私は幸せになれる)ときざんでいるのです。

 

「女性側からの考え」で、お金を多く持ち、健康な男性のお相手はいいと思います。

 

やはり結婚するにも、ご自分の健康面に気遣いができている男性がよいのではないでしょうか。

 

「男性側からの考え」としては、主人となるご自分に美味しい献立を考え、つくってくれる女性がいいと感じるひとが多いのではないでしょうか。

 

結婚のお相手に、職業の中から選ぶ方もおられます。

 

実際はその通りにはいかないかもしれないのですが、結婚のお相手をしぼってのお相手さがしとなります。

 

「男性」など、看護師さんが結婚するにはいいという方もいらっしゃいます。

 

看護師さんの働く姿を想像して、結婚に結びつける男性となります。

 

また保育士さんが優しそうで、結婚する人にいいのかなあ等と、考える場合もあると思います。
人格形成のお仕事ですが、ご自分のこどもが生まれても、子どもさんを育てるお勉強をしている為、いいと思う人などあるのではないでしょうか。

 

「女性」など、外で体をつかって働く男性に魅かれる人もあります。

 

またパソコンをつかってのお仕事をする男性がすきと感じる女性もいらっしゃいます。

 

一概に、ご職業だけでは結婚のお相手も、探しにくいものです。

 

親御さんが仲がよく、その元で育ったかたなど、ご両親の様な仲の良い夫婦になりたいと思うはずです。

 

また仲の悪いご両親の元で育った方など、あんな夫婦にはなりたくない等と考えると思います。

 

婚活でお相手を見つけ、結婚に至る場合など、「経済力・健康面・人柄・容姿」など色々な方向から見つめて頂きたいのです。

続きを読む≫ 2015/11/17 13:06:17